アレルギー

2017年6月13日 (火)

忘れてました・・・(汗)学会&論文①

こんにちは。

トヨエモンです。

 

またまた、更新が空いてしまいました。

そして、大事な告知も忘れていました。

とにかく、最近、忘れることが多いのです。

 

で、まず近々の話として、

2017年6月16日〜18日に東京国際フォーラムで

第66回日本アレルギー学会学術大会が開催されます。

(HPはこちら

そして、な、な、なんとサムライメンバーが

その中のシンポジウムで講演します!

テーマは「プロバイオティクスとアレルギー」。

 

なんだか、隣の隣の席でコソコソとパワポを作っているようですが、

トヨエモンは全く内容を知りません!!

そして、トヨエモンは当日も参加できないので、

誰か講演を聞いたら内容を教えてください!

もしくは、簡単な内容をブログにアップして欲しいですね(笑)

 

ということで、学会に参加されることがあれば

(普通はないと思いますが・・・)

ぜひ会場へと足を運んで頂ければ幸いです。

 

当然、トヨエモンはシンポジストではございません(笑)

 

おしまい。

2017年2月13日 (月)

花粉がいよいよ本格化してきました

こんにちは。

トヨエモンです。

 

下は少し前に撮った会社の梅。

Img_1641_2

まだ、この時はまばらだったのですが、

最近は満開になっています!

徐々に春が近づいているのを感じますね⭐︎

 

そして、春といえばスギ花粉。

関東地方はついに本番になってきたようです。

この時期は毎年恒例のブログネタとなっているので、

過去記事も見ていただければと思います。

(リンクは面倒なので貼りません・・・)

 

今年は東海以西は飛散量が多い予想になっています。

一方、関東より東は平年より少ない予想のようですね。

 

スギ花粉の量は、夏の気温、降水量、日照時間等に影響されるのだとか。

夏は過ぎていたものの、昨年の9月は日本列島の大部分で長雨が続いて、

ほとんど日照時間がなかったのにもかかわらず、

東海以西は花粉が多いという予想。

花粉症の方は、早め早めの対策を!!

 

おしまい。

2016年8月 4日 (木)

新しく発表された論文のご紹介

こんにちわ。

タケサブローです。

トヨエモンから紹介がありましたように(スギ花粉症と腸内細菌に関する新しい論文☆

サムライ達の論文が出ました。

 

LGG菌とTMC0356菌を花粉症を自覚する人に食べてもらって、

スギ花粉が飛び交う前と後で腸内細菌はどうなったか!?

というところを主に研究された論文です。

その中身について1つ紹介します。 

解ったことはこの2つの菌を食べてもらうと摂取前後で

腸内細菌の「多様性」が多くなるということです。

 

多様性とはなんでしょうか?

腸内にいる細菌の種類が少なく、さらに偏った状態であれば多様性は少ない状態です。

一方、種類が多く、かつ均等に存在すれば、多様性は多い状態です。

 

例えば、抗生物質Aをたくさん入れると、抗生物質Aに対して感度が高い細菌Aは

どんどん死んでしまい、感度が低い(=抵抗性が強い)細菌Bはしぶとく生き残ります。

そうすると、細菌Bだらけになって、多様性は少なくなってしまいますね。

 

アメリカの研究で、様々なアレルギーと多様性を調べた論文がございました。

出典:

Hua X et al.

EBioMedicine. 2015 Nov 27;3:172-9.

Allergy associations with the adult fecal microbiota: 

Analysis of the American Gut Project.

Pubmedのリンクはこちら

それによると、「成人アレルギー患者は、健康な人と比べて、細菌の多様性が低い。」

とのことです。

スギ花粉症も一つのアレルギー疾患です。

LGG菌とTMC0356菌の2つの乳酸菌を食べることで、花粉症患者さんの多様性が多くなる

ということは、花粉症状を抑える理由の一つの可能性を示したものかもしれません。

と筆者らは考えているようです。

 

話は飛びますが、世界を見渡すと、様々な動物が絶滅危惧種に指定されております。

つまり地球上の生物種の多様性がどんどん少なくなっているということです。

2016年、IUCN(国際自然保護連合)によると世界の既知種のうちの約8万種の

絶滅リスクを評価し、およそ2万3千種が絶滅危惧種とのこと…。

え、3割も!? 恐ろしいcoldsweats02

だって、今まで植物や虫、動物から得られてきた食料や薬品を摂ることが出来なくなって

しまうじゃないですか…。 こういう発言がヒト中心の発想なのかもしれませんが。

 

先ずは自分の中にいる細菌たちと向き合って、多様性が多くようなバランスの取れた食事を

心がけたいと思いました。

ストレスも多様性に天敵らしいですよ。

end。

2016年6月17日 (金)

本日は日アレ

こんにちは。

トヨエモンです。

 

さて、本日は東京国際フォーラムで開催されている

日アレ(日本アレルギー学会)の学術大会に行ってきました!

Img_0418

4月には同じくココ国際フォーラムで

産科婦人科学会に来たのですが、

そのときに書いた記事(→コチラ)のとおり、

やはりプロバイオティクスや腸内細菌については、

まだまだ認知がないなぁ〜と感じます。

 

詳しい先生は非常に多くの論文を読まれていたりと

めちゃくちゃ詳しいのですが、

一方では全然知らないというような方もいらっしゃいます。

こんな時には、自分たちには当たり前のことでも、

みんなが当たり前ではないということを

痛切に感じさせられます。

Img_0420

ただ、先日の腸内細菌学会の記事でも解るように、

(記事は→コチラコチラ

基本的には腸内細菌に対する興味は増しているのは事実です。

でも日本では、まだまだ健康、疾病、腸内細菌のつながりを知らない、

というのが現状かと・・・。

  

そして、その理由はやはり

*プロバイオティクスが予防医学であること。

*”基本的に”お医者さんは病気の治療・緩和が専門だということ。

だって、トヨエモンも健康な時には病院に行きませんし・・・。

  

けれども、如何にサムライ達がプロバイオティクスや腸内細菌について色々勉強しても、

健康状態の把握、病気の診断などができる訳ではありません!

そのため、より多くのお医者さん達との相互理解が重要だと考えています。

そのような意味でも、医学系学会でのコミュニケーションは有意義ですね。

Img_0421

おしまい。

 

2016年3月 1日 (火)

本格的にスギ花粉が飛散し始めました!

こんにちは。

トヨエモンです。

 

スギ花粉シーズンに突入 in 2016!!でも触れましたが、

先週末辺りから急激に花粉飛散量が増えています。

いよいよ本格的なピークとなります。

 
 

ちなみに今週末に向けて、さらに多くの花粉が飛散しそうです。

不要・不急の外出は控えた方が無難でしょう。

 

トヨエモンは花粉症でないものの、

喘息などのアレルギー疾患持ちですので、

症状が出たときは本当にツライです。

 

とは言っても、自分が花粉症でないと、

そのツラさが解らない部分もあり、

花粉症の方に対する思いやりが欠けることもしばしば。

申し訳ないと思います。

 

そんなトヨエモンが伝えられることは、

乳酸菌の可能性だけです。

先月紹介したアンケート調査でも

● LGG菌とTMC0356菌–アンケート調査①

● LGG菌とTMC0356菌–アンケート調査②

摂取1週間で排便回数が増えたと答えている人が4割、

摂取2週間で全体的な体調が良くなったと答えている人が4割に

達しています。

なので、事前準備をしてこなかった方でも、

今からそのポテンシャルを引き出すことが可能かもしれません。

 

ちなみに、

LGGラボの花粉と乳酸菌に関するページが

リニューアルされていますので、

こちらも是非ご覧になってください。

 

最後に、

乳酸菌がアトピーや花粉症のようなアレルギー疾患に効果あり!という

エビデンスは多くあります。

なので、これらの疾患の予防に対して、

乳酸菌を食事に取入れる価値は十分にあるかと個人的に思っています。

  

おしまい。

2016年2月18日 (木)

LGG菌とTMC0356菌-アンケート調査②

こんにちは。

トヨエモンです。

昨日はフットサルの後遺症で、

ほとんどおじいちゃん状態だったトヨエモン。

ケンノシンと一緒に外出だったのですが、

「早く行くよ!」

とドSっぷりを発揮され、急かされ足を引きづりながら

ケンノシンの広い背中を追って、やっとこさ付いていきました。

いつか仕返ししてやる!(笑)

 

それでも、本日はまだ痛みが残っているものの、

少しずつ回復している様子。

他の若者っぽい研究所メンバーは、

みんな口を揃えて本日がピークだと言っているので、

意外にトヨエモンの方が若いかも!?

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、

本日はLGG菌とTMC0356菌-アンケート調査①の続きです。

 

前回は、LGG菌+TMC0356菌を摂取した人が

☆ 体の調子が良くなった感じがする

☆ ムズムズ感が減ったような感じがする

☆ 寝つきが良くなった感じがする

というアンケート結果を紹介しました。

 

実はこのアンケートでは、お腹に関することも聞いています。

4 まず、摂取開始して1週間で、約4割の人が、

「厠(かわや)でしっかりと用を足せた回数が増えた」と申しております。

(なぜかサムライ調になってしまいましたが、う○○的な簡単な表現にすると

セキュリティで引っかかることもありそうなので・・・)

最終的には、半数以上の人で、そのようになりました。

 

ただ、厠回数(かわやかいすう)の増加は、

普段から問題ない人には必ずしも良いかは分かりません。

そこで、おなかの調子について聞いてみますと、

5_2 やはり約6割の人が、調子が良いと感じています(良かったです!)。

対象者が女性なので、やはり、回数が増えること=調子が良い

という感じでしょうか。

 

さらに嬉しいことに、

6 LGG菌+TMC0356菌発酵乳を食べ始めてから

『お肌』の調子が良くなった!と感じている人が増えました。

これは女性にとっては、本当に嬉しいことです。

塩と日光でお肌が気になるトヨエモンにとっても嬉しいです♪

 

お肌の調子が良くなったと感じている一つの要因として、

おなかの調子が良くなったことが考えられます!

やはり美しさはおなかから!ってことでしょうか。

 

普段、ついつい研究や論文に目がいきがちなトヨエモン。

一応、これでも研究者の端くれなので、

統計的有意差が無ければ意味なし!と思っていました。

 

けれども、食品はそもそも美味しく、楽しく食べるのが一番☆

LGG菌+TMC0356菌を摂取していただいた方々が

このように感じてもらえてることがイチバン大切だな~と

痛感いたしました。

アンケート、あなどれませんね!

 

おしまい。

2016年2月15日 (月)

LGG菌とTMC0356菌-アンケート調査①

こんにちは。

トヨエモンです。

 

先日、スギ花粉シーズンに突入 in 2016!!

LGG菌+TMC0356菌と花粉について簡単に書きました。

その続きとして、今回はLGG菌とTMC0356菌を食べてもらった際の

アンケート調査について簡単にその一部をご紹介します。

 

この調査は2014年に行われたもので、

20~60歳代の女性25名に

LGG菌+TMC0356菌を含む発酵乳を10週間食べてもらい、

その体感をアンケート調査したものです。

ちなみにスギ花粉のシーズンに行われ、

アンケート対象者はスギ花粉症の方です。

 

まず、LGG菌+TMC0356菌発酵乳を食べて始めてから、

「全体的に体の調子が良くなったな」と感じた人が増えています。

1 
最終的には約6割の人で、体の調子が良くなったと感じています。

花粉症にも関わらず、花粉飛散量のピーク時期に入っても

体の調子の良さをキープしているようにみえますね!

 

では、どんなことが良いと感じているのでしょうか?

シーズン本番になってからの状況をみると、

2 まず、ムズムズ感が減ったと感じている人が約6割いました。

「春特有のムズムズ感」っていうところが感覚的でステキですね☆

でも、QOL(Quality of Life: 生活の質)の観点から考えると、

感覚的なことはとても重要です。

 

次に、半数の人で寝つきが良くなったと感じていました。

3ムズムズ感が減って、寝つきが良くなったのでしょうか?

いずれにしろ、良い睡眠をとれることに越したことはありませんね!

 

これらは研究でもなく、統計解析をされたものでもありません。

あくまでアンケート調査の一部をご紹介したまでです。

そのため、科学的根拠ではありませんが、

このような簡単な調査もこのブログで紹介できればと思います。

 

つづく。

 

2016年2月 8日 (月)

スギ花粉シーズンに突入 in 2016!!

こんにちは。

トヨエモンです。

 

実は、昨年末辺りから、

このブログのアクセス数が少しずつですが増えています。

LGG菌の話が少なく、ほとんどがトヨエモンのたわいない話・・・

そんな中、訪問してくださっている方々には本当に感謝です。

ありがとうございます!

一方で、密かにプレッシャーを感じている今日この頃です(汗)

 

さて、神奈川県も週末辺りから花粉シーズンに突入したようです。

トヨエモンは花粉症ではありませんが、年がら年中鼻水小僧なので、

花粉が飛んでいるかどうかは分かりません・・・。

申し訳ございません。

  

花粉情報を見る限りでは、今週はまだまだ飛散量は少なさそうですが、

花粉症の方は特にマスクの着用を徹底した方が良さそうです。

また、スギの木がある山間(やまあい)の方では、

情報より多くの花粉が飛散していることがありますので、

より注意です。

 

トヨエモンも以前、神奈川県・東京都内の各地における

花粉飛散量のデータを調べたのですが、

観測地点によって飛散量が全然違うので本当に驚きました。

 

ちなみにトヨエモンの実家の方は山なので、

めちゃめちゃ飛散量が多かったのでした・・・。

よくよく思い出すと、子供の頃、

スギ花粉が舞っているなかスギ林でしょっちゅう遊んでいましたね・・・

今考えると汗が出てきます。

黄色い粉がサラサラ〜っと舞ってるんですよね。

これを読んで症状が出てしまった方などがいたら

申し訳ありません。

 

あと、花粉については過去に

このブログでもたびたび紹介してきました。

(コチラ↓)

壱) 花粉が飛び交う前に by タケサブロー

弐) 花粉症改善作用に関する雑誌が発刊されました!

参) 花粉シーズン突入!!

・・・

(なんと参は、ほとんど同じタイトル…芸が無いですね〜笑

でも、意外にちゃんと書いてます!)

ちなみに一番上のタケサブローの記事では、

幼児期の皮膚のケアが花粉症に重要だと書いてありますね。

確かに、口より皮膚からの感作がアレルギーには重要という説も

たびたび学会で発表されているので、なんとなくそうなのかな〜とも思います。

是非、タケサブローの記事もご一読を!

 

そして、言わずもがなですが、アレルギーには乳酸菌!

あまり更新が進んでいないLGGラボですが、

こちらにも世界で最も研究されているLGG乳酸菌プラス

我らのオリジナル乳酸菌TMC0356による、

春季の鼻のケアに対するポテンシャルを紹介しています!

是非、サイトを訪れていただければと思います。

ちなみに、少しだけですが内容は一応更新されています。

また、近々リニューアルもしていく予定です(本当かな???)。

 

おしまい。

2014年2月17日 (月)

LGGラボ新ページ

こんにちは。
トヨエモンです。

少々、紹介が遅れてしまったのですが、LGG菌の研究についてまとめている
WebサイトLGGラボに新しく花粉症関連のページが更新されています。

こちらは、LGG菌と、タカナシ乳業オリジナルの乳酸菌であるTMC0356菌(ガセリ菌)の
研究について紹介していますので、是非ご覧下さい。

本来LGGラボは、LGG菌やその機能性について科学的根拠を交えて紹介するページですが、
今回、ページ内には”バリア機能”という言葉の使い方などに、多少サイエンスと離れた部分が
あります。
あくまでイメージなので、ご理解下さい。
ただ、現在、トヨエモンがブログで書いている「LGG菌とバリア機能」を読んだ方は、
多少混乱することがあるかも知れませんね・・・トヨエモンも正直書きにくいです(苦笑)

ただし、詳しい解説のほうには、それぞれの機能をしっかりと記述してありますので、
そちらを読んでいただければ問題ないかと・・・。

おしまい。

2014年1月20日 (月)

花粉が飛び交う前に

遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます!
タケサブロウです。
LGG菌サムライ達の日記、毎年新年のご挨拶は、長野県の善光寺から!と
暗黙に決まっている?サムライルールを遵守し、ブログをアップせずに沈黙を
貫いていました…。
嘘です!サムライらしからぬ言い訳、切腹に値しますね。m(-_-)m 
ケンノシンの善光寺2年参り、すごい人ですね!!

タケサブロウは湘南から富士山を眺めておりました。
トヨエモンの諏訪湖の写真といい、今年の正月の天気は良い所が多かったようですね。

さて、毎年この時期から、花粉の話が飛び交います。
テレビで花粉の映像を見たり、話を聞くだけでもムズムズしてしまう人もいるので、出来れば、話題も花粉も飛び交わないでいただきたいものです。

ひと昔前までは花粉症は大人のアレルギー疾患と考えられていました。
花粉症は、一年のうちでも一定の期間だけ花粉(抗原)にさらされるため、
一定量のIgE抗体が蓄積されるには長い期間が必要なのです。(IgE抗体については、2012年3月9日の「花粉シーズン突入!!」を読んで下さい)
http://lgg-samurai.blogat.jp/lgg/cat06/?p=2
そのため発症のピークは20~30代で、大人のアレルギー疾患と言われる所以です。

去年までは大丈夫だったのに、今年に入って花粉症になっちゃったわって
声も周りの方から、ちらほら聞くことがあると思います。
これはこの蓄積される期間が人によって異なるからと言われております。
コップに水を注いでいくといつか溢れてしまいますね、溢れてしまったら花粉症になってしまった、ということでコップの大きさは人それぞれ違うようです。
(それ以外に遺伝的な要因もあると言われています)

ただ、最近では低年齢でも花粉症になるケースが珍しくないとか。
なんと、3割の子供が花粉症であるとの話も!
コップの大きさが昔よりも小さくなっているのか!?

どうやら乳児期に湿疹が続くと花粉症になりやすくなってしまうとのことです。
湿疹...つまり、皮膚の状態が悪いと様々な抗原は皮膚から入りやすくなるので、幼児期の花粉症対策、皮膚に保湿剤などを塗ってケアすることも大事なようです。

花粉症だけでなく食品アレルギーも然り!
昔、エビアレルギーの友人が、エビ粉末入りのお好み焼きミックスを混ぜている間にアレルギーを発症してしまったのを思い出しました。

昨年11月末に開催された日本アレルギー学会でも、経口感染(食事による抗原の侵入)と経皮感染(皮膚からの抗原の侵入)の両面をいかに抑えるかが重要だというお話もありました。

今年東海から東北地方は、去年より若干花粉は少ないとの予想発表がありましたが、あなどれません。
タケサブローは昨年、最近妙に涙もろいなと思っていたところ、不覚にも花粉症と判定されてしまいました。
本格的に花粉が飛び交う前(2月上旬から中旬)に、今日から積極的に乳酸菌を摂取して、免疫力を高めるセルフケアを行っていきたいと思います。

end。